『幾千の河もやがてひとつの海になる』
挿絵 柊ゆき
コアマガジン
バニラ新書
ISBN4−87734−124−2
本体価格 880円
山藍紫姫子の性の饗宴、遂に登場!
僕は囚われの身 もう逃げられない
あらすじ:
高校教師の的場が出会った美少年、黒木玲。
彼等を取り巻く不良少年たちと、野心を抱いた大人たちの狭間で、いつしか的場と黒木の間には、愛が芽生えていく…。
作者コメント:
紆余曲折あっても、ひとつの海で交われる日はくるのか!
サルも出てくるし〜、山藍若気の至り?の長編。